高圧ガス施設等の警備協力について(依頼)
「復帰40周年記念式典」及び「第6回日本・太平洋諸島フォーラム首脳会議」の開催に伴う警備協力について、沖縄県警察本部生活安全課長から協力依頼がありますのでお知らせ致します。
「復帰40周年記念式典」及び「第6回日本・太平洋諸島フォーラム首脳会議」の開催に伴う警備協力について、沖縄県警察本部生活安全課長から協力依頼がありますのでお知らせ致します。
那覇産業保安監督事務所から情報提供がありましたのでお知らせ致します。
原子力安全・保安院は、平成24年3月28日付けで、・容器保安規則等の一部を改正する省令・容器保安規則に基づき表示等の細目、容器再検査の方法等を定める告示一部を改正する告示を公布・施行いたしましたのでお知らせします。
保安院HPのお知らせに、一部改正省令等を掲載しております。
○産業保安のお知らせ
http://www.nisa.meti.go.jp/oshirase/2012/03/240328-17.html
(那覇産業保安監督事務所から情報提供がありましたのでお知らせ致します。)
従来のLPガススタンドはポンプ又は圧縮機によりLPガス車に固定した容器にLPガスを充塡しているが、平成11年頃から、ポンプ又は圧縮機のないLPガススタンド(以下「差圧式LPガススタンド」という。)が、主に自家用(自動車教習所、物流業等)に普及し始めた。
高圧ガスの製造設備はその能力に応じて必要な手続きが異なるところ、現行の規定において差圧式LPガススタンドの処理設備の処理能力の算定方法が明確ではないことから、液石則、一般則の一部を改正する。
http://www.nisa.meti.go.jp/oshirase/2012/01/240112-10-2.pdf(改正概要)
http://www.nisa.meti.go.jp/oshirase/2012/01/240112-10-1.pdf(改正省令)
みだしの件について、平成23年12月22日付けで施行されましたのでお知らせいたします。
平成23年12月19日に、金正日北朝鮮国防委員会委員長の死亡報道を受け、「不測の事態に備え、万全の体制をとること」等の内閣総理大臣指示とこれを踏まえた経済産業大臣の指示があったことから、高圧ガス関係事業者、液化石油ガス販売事業者及び保安機関に対し、各事業者の有する施設・設備に関する警戒態勢を強化することを別添のとおり、要請がありましたのでお知らせ致します。
原子力安全保安院保安課から最近産業事故が相次いでいることから産業事故防止の要請がありましたのでお知らせいたします。
会員企業への周知方よろしくお願いいたします。
原子力安全保安院保安課で9月28日(水)に開催されました、総合資源エネルギー調査会高圧ガス及び火薬類保安分科会第17回高圧ガス部会について配付資料及び議事要旨が経済産業省のホームページに掲載されましたのでお知らせ致します。
○東北地方太平洋沖地震における高圧ガス施設の被害状況について
○第16回高圧ガス部会での指摘事項について
(配付資料)
http://www.meti.go.jp/committee/summary/0001815/017_haifu.html
(議事要旨)
http://www.meti.go.jp/committee/summary/0001815/017_giji.html
主 催: 沖縄県、(社)沖縄県高圧ガス保安協会
平成23年度高圧ガス保安推進月間ポスター
みだしの件について、沖縄本島の訓練を下記のとおり実施致します。ぜひ、参加見学頂き、今後の高圧ガス防災訓練の参考として役立てていただきますようご案内申し上げます。
1.日 時 平成23年10月18日(火)13:30~15:15
2.会 場 沖縄県総合運動公園駐車場
3.訓練項目
①高圧ガス燃焼、特性実験(酸素、液体酸素、アセチレンガス、LPガス)
②基本訓練(空気呼吸器着用訓練、高圧ガス配送車両点検)
③緊急措置訓練(LPガス災害復旧訓練)
④緊急措置訓練(高圧ガス移動車両緊急措置訓練)
4.共 催 沖縄県、(社)沖縄県高圧ガス保安協会
5.協力機関 沖縄市消防本部、沖縄県総合運動公園運営管理事務所
平成23年度「高圧ガス保安活動促進週間」が下記のとおり実施されます。各高圧ガス関係事業所におかれましては、実施要領に基づき保安活動を実施されますようお願い致します。
○容器所有者登録は、「容器保安規則に基づき表示等の細目、容器再検査の方法等を定める告示」第1条第2項第4号ホに基づ
いて行うものです。
○容器所有者は、その氏名又は名称、住所及び電話番号を容器に表示することが義務づけられており(容器保安規則第10条第1
項第3号等)、液化石油ガス以外のガスを充てんする容器の場合、それら氏名等を容器に打刻する必要があります(基本通達)。
しかし、協会に容器所有者としての登録をし、協会が付与した登録記号番号を容器に打刻することによって氏名等の内容をすべ
て打刻しなくてもよいことになっています(上記告示)。
○容器所有者は、その氏名又は名称、住所及び電話番号を容器に表示することが義務づけられており(容器保安規則第10条第1項第3号等)、液化石油ガス以外のガスを充てんする容器の場合、それら氏名等を容器に打刻する必要があります(基本通達)。しかし、協会に容器所有者としての登録をし、協会が付与した登録記号番号を容器に打刻することによって氏名等の内容をすべて打刻しなくてもよいことになっています(上記告示)。
新規申請の場合
http://www.khk.or.jp/activities/inspection_certification/other_survice/dl/shinki_shinsei.pdf
更新申請の場合
http://www.khk.or.jp/activities/inspection_certification/other_survice/dl/koushin_shinsei.pdf
申請先及びお問い合せ
http://www.khk.or.jp/activities/inspection_certification/other_survice/dl/group.pdf
コンビナート等保安規則第5条第1項第44号に定める「液化石油ガスが漏えいしたとき安全に、かつ、速やかに遮断するための措置」として設置されている弁を開放した状態で固定していた旨の報告を受け緊急遮断弁の適切な管理について、経済産業省原子力安全・保安院より注意喚起がありました。内容を確認し管理の徹底をお願い致します。
みだしの件について、エルピーガス協会を通して、製品安全対策優良企業表彰事務局より、別添のとおり製品安全に積極的に取り組んでいる製造・輸入・小売販売事業者を表彰するための募集案内がありますので、お知らせ致します。
高圧ガス関係事業所 各位
先日、耐震設計構造物の保安の確保について、関係通達を、HPに掲載しました。
関係事業所におかれましては、内容をご確認下いますようお願い致します。
(掲載した通達)
○既存高圧ガス設備の耐震性向上対策について(球形貯槽及び横置円筒形貯槽)(昭
和57年4月1日付け57立局第180号)
http://www.nisa.meti.go.jp/law/files/s57-5.pdf
○既存高圧ガス設備の耐震性向上対策について(塔類)(昭和58年4月12日付け
58立局第204号)
http://www.nisa.meti.go.jp/law/files/s58-1.pdf
○既存高圧ガス設備の耐震性向上対策について(平底円筒形貯槽)(昭和59年11
月6日付け59立局第575号)
みだしの件について、エルピーガス協会、日本エルピーガスプラント協会より 東日本大震災により千葉県の液化石油ガス貯蔵施設において、球形貯槽が座屈し、施設内の液化石油ガスが漏えいし、大規模な火災・爆発事故が発生した事例に関連して、耐震設計構造物を保有している事業者に対して、周知要請がありましたので、お知らせ致します。 エルピーガス協会文書 経産省要請文書
みだしの件について、那覇産業保安監督事務所 を通して 経済産業省 原子力安全・保安院
保安課より高圧ガス重要施設における保安管理の確認について、再確認して頂きますよう依頼が
ありましたので、お知らせ致します。
危険物運搬車両に対する指導取締り実施が例年より1ヶ月早い時期(10/1~31に間)に実施されますのでご注意願います。
関係各位にも資料をお送りいただき、周知徹底願います。
容器保安規則等の一部改正(平成22年9月16日施行)によりスクーバダイビング用ナイトロックス・ガスの取扱が変更になります。
当該ガスの販売事業者等並びにアルミニウム合金製のスクーバ用容器の所有者及び 容器検査所はご注意下さい。
CE(超低温液化ガス)事業所保安講習会
講習内容 ①『CEガスの性質とCE設備のしくみについて』
②『CE設備の取扱い上の注意事項と設備管理について』
③『CE事業所での事故、災害、故障事例について』
1.日時 平成22年8月20日(金)13時30分~16時30分(受付は13時から)
2.会場 沖縄産業支援センタ-(1階大ホ-ル)
案内及び申し込み書はこちらから CE(超低温ガス)事業所保安講習案内
※ 問い合わせ電話番号 ℡098-858-9562 (担当 又吉)
経済産業省原子力安全・保安院より別添のとおり依頼がありましたので周知いたします。
県内では10月30日(土)~31日(日) 電気通信・情報産業大臣会合が名護市で予定されています。
平成21年3月9日、福岡県のアンモニア空調事業所で負傷者9名(内死亡者1名、重症者1名)の漏えい事故が発生しました。原子力安全・保安及びKHK本部のホ-ムペ-ジにその事故に関する注意喚起、事故の詳細が公表されましたのでご連絡いたします。
みだしの件について、当協会一般高圧ガス会では、下記の通り圧縮空気関係事業所の保安意識並びに、技術向上を目的として保安講習会を開催致します。多くの関係者が保安教育の一環としてご参加されますようご案内申し上げます。
・日 時 平成21年11月19日(木) 13:00~16:00
・会 場 沖縄県八重山事務所 5階大会議室
・受 講 料 無料(会員)、 3,000円(会員以外)※参加料は当日、会場でお支払い下さい。
・定 員 80名程度 ※参加者多数の場合は、事業所ごとに人数を調整させて頂く場合があります。
・受講申込 11月6日(金)迄に当協会FAXにてお申し込み下さい。
・お問い合わせ (社)沖縄県高圧ガス保安協会 TEL 098-858-9562 FAX 098-858-9564
平成21年度(第38回)高圧ガス保安推進月間が下記のとおり実施されます。
目 的: 高圧ガスに係る関係事業所及び高圧ガス消費者に対する各種保安啓発活動、高圧ガス防災
訓練等の推進機関として、実行委員会を設置する。
期 間: 平成21年10月1日~10月31日
主 催: 沖縄県、(社)沖縄県高圧ガス保安協会
月間標語: 『使う安心 支える点検 確かな保安で快適生活』 月間行事一覧
乙種機械検定試験受検者のみなさんほんとうにお疲れ様でした。
6月14日(日)の検定試験の正解答がでました。
合格ラインは学識・保安管理それぞれ60点以上です。
また、合否通知は7月9日(木)に高圧ガス保安協会本部より発送されます。お楽しみに・・・・・
合格された方は科目免除で11月8日(日)の国家試験が受験できます。
沖縄県より港湾内に放置された高圧ガス容器の管理について注意喚起の依頼がありました。
各圧縮空気関係事業所におかれましては、容器置場以外に高圧ガス容器(スクーバタンク)を放置することが無いよう管理の徹底をお願い致します。又、関係の各ショップにも周知及び注意喚起下さいますようお願い致します。
厚生労働省労働基準局より、下記ファイルのとおり周知依頼がありましたのでお知らせします。
なお文書の宛先は日本エルピーガス連合会ですが、内容が当協会会員全体に該当することから、全会員
あて周知いたします。
同リーフレットは下記ホームページよりダウンロードできます。
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/sekimen/pamph/dl/090312a.pdf
乙種機械講習会を下記のとおり開催します。
日 時:5月13日(火)~15日(木)
場 所:沖縄産業支援センター3階会議室
検定日:6月8日(日)
詳細は高圧ガス保安協会 ホームページをご確認下さい。
一般高圧ガス/その他